春になると急増 ごみを荒らす“厄介者”カラス…有効な対策は?自然界では“コンビニ”的存在「排除」ではなく「共存」を【島根発】 TSKさんいん中央テレビ 2025年3月25日 火曜 午後1:13 行動モードが変わる繁殖期の春…活動が活発に 「繁殖期の春は、卵を育てるために、求めるエサの量が増えることで、行動範囲が広がる」とカラスの活動が活発になる理由を話し、「冬の間の非繁殖期から繁殖真っただ中に向かって、ちょっとモードが変わるということがある」とし、その習性を話す。 カラスの習性を解説 次ページなぜごみを漁るのか?「死肉食性」で動物の死骸=ごみ袋の食べ物 1 2 3 4 5 6 7 TSKさんいん中央テレビの他の記事 災害発生時の派遣職員の宿泊確保に 島根県と大手旅行会社が協定結ぶ(島根・松江市) ライフ 2025年8月30日 【TSK×JAL】“異色の経歴”を生かしてこだわりのコーヒーを焙煎 元看護師が営むカフェ(島根) コラム 2025年8月29日 原発特措法の対象地域を「半径30キロ圏内」まで拡大へ 山陰両県6市が対象に(島根・鳥取) 経済 2025年8月29日 小学校で新学期スタート 熱中症対策で始業式は「時短」それぞれの夏休みを報告(鳥取・米子市) ライフ 2025年8月29日 一覧ページへ