春になると急増 ごみを荒らす“厄介者”カラス…有効な対策は?自然界では“コンビニ”的存在「排除」ではなく「共存」を【島根発】 TSKさんいん中央テレビ 2025年3月25日 火曜 午後1:13 行動モードが変わる繁殖期の春…活動が活発に 「繁殖期の春は、卵を育てるために、求めるエサの量が増えることで、行動範囲が広がる」とカラスの活動が活発になる理由を話し、「冬の間の非繁殖期から繁殖真っただ中に向かって、ちょっとモードが変わるということがある」とし、その習性を話す。 カラスの習性を解説 次ページなぜごみを漁るのか?「死肉食性」で動物の死骸=ごみ袋の食べ物 1 2 3 4 5 6 7 TSKさんいん中央テレビの他の記事 おいしく育ちました!春作の益田トマト出荷スタート 温暖な天候に恵まれ生育順調(島根) ライフ 2026年4月21日 見てワクワク、食べてにっこり!幼稚園で「解体ショー」境港サーモンのおいしさ給食で体感(鳥取) ライフ 2026年4月21日 「このままでは耐えきれない…」運送会社が苦渋の選択“燃料サーチャージ制度”を導入 取引先の約8割が承諾 経済 2026年4月21日 【続報】建物から炎が激しく上がり周囲が騒然…松江市のJR乃木駅近くの住宅密集地で建物火災(島根) 社会 2026年4月21日 一覧ページへ