春になると急増 ごみを荒らす“厄介者”カラス…有効な対策は?自然界では“コンビニ”的存在「排除」ではなく「共存」を【島根発】 TSKさんいん中央テレビ 2025年3月25日 火曜 午後1:13 行動モードが変わる繁殖期の春…活動が活発に 「繁殖期の春は、卵を育てるために、求めるエサの量が増えることで、行動範囲が広がる」とカラスの活動が活発になる理由を話し、「冬の間の非繁殖期から繁殖真っただ中に向かって、ちょっとモードが変わるということがある」とし、その習性を話す。 カラスの習性を解説 次ページなぜごみを漁るのか?「死肉食性」で動物の死骸=ごみ袋の食べ物 1 2 3 4 5 6 7 TSKさんいん中央テレビの他の記事 ほぼ完売の人気!米子-ソウル便「デイリー運航」活用した大型ツアー 約280人が冬の山陰観光へ 経済 2026年2月16日 倉吉市で住宅火災 2階の一部焼く 家族4人にけがなし(鳥取) 社会 2026年2月16日 【B1・島根スサノオマジック】vs.三河ゲーム2 激闘の延長戦を落とし連勝ならず(島根・出雲市) スポーツ 2026年2月15日 【明治安田J2・J3特別大会】ガイナーレ鳥取は宮崎に破れ開幕2連勝ならず(宮崎) スポーツ 2026年2月15日 一覧ページへ