春になると急増 ごみを荒らす“厄介者”カラス…有効な対策は?自然界では“コンビニ”的存在「排除」ではなく「共存」を【島根発】 TSKさんいん中央テレビ 2025年3月25日 火曜 午後1:13 行動モードが変わる繁殖期の春…活動が活発に 「繁殖期の春は、卵を育てるために、求めるエサの量が増えることで、行動範囲が広がる」とカラスの活動が活発になる理由を話し、「冬の間の非繁殖期から繁殖真っただ中に向かって、ちょっとモードが変わるということがある」とし、その習性を話す。 カラスの習性を解説 次ページなぜごみを漁るのか?「死肉食性」で動物の死骸=ごみ袋の食べ物 1 2 3 4 5 6 7 TSKさんいん中央テレビの他の記事 “一瞬迷う”交通ルール「ゼブラゾーン」走行は?ケースによっては事故の過失割合に影響も ライフ 2026年7月21日 出雲大社神楽殿の「大しめ縄」8年ぶり架け替え 長さ14メートル、重さ5トン「国内最大級」(島根) 都道府県 2026年7月21日 出雲大火からまもなく1カ月 がれきの撤去始まる 商店街と町内会が協力「民間主導」で復興へ一歩(島根) 都道府県 2026年7月21日 災害級の暑さ続く 山陰に4日連続「熱中症警戒アラート」松江では夏の風物詩「風鈴船」が涼呼ぶ 社会 2026年7月21日 一覧ページへ