米国防総省が注目するウクライナのドローン技術…台湾有事での… ギャラリー 中国中央テレビが4月2日に放送したDF-15短距離弾道ミサイル。射程600km~900km。 11/20 記事に戻る PHL-16(またはAR3)自走8連装ロケット砲。台湾海峡を越えるロケット弾を連射出来るとされる。 12/20 記事に戻る 4月7日に発出された「中国による台湾周辺での大規模な軍事演習に関するG7外相声明」 13/20 記事に戻る ウクライナは戦場の体験を元に複数の爆発物を投下できるNEMESIS BMH(左)やRAM-2AX(右)などを開発している。 14/20 記事に戻る ウクライナ上空を飛ぶロシア軍のゲラン-2(シャヘド136)自爆ドローン。 15/20 記事に戻る ウクライナ海軍のマグラV5洋上攻撃ドローン。ロシア黒海艦隊に大損害を与えたことで知られる。 16/20 記事に戻る ウクライナ軍のAn-196 LYUTYYドローン。1000km以上飛行可能とされる。 17/20 記事に戻る ウクライナが開発した「ドラゴン」ドローン。敵陣に炎を浴びせかける無人機(ウクライナ国防省公式Xより) 18/20 記事に戻る 米国防省の新型ドローンプロジェクト「アルテミス」(米国防総省DIU公式HPより) 19/20 記事に戻る 米国防総省DIU正式発表文「アルテミス計画に匿名のウクライナ企業2社が参加する」 20/20 記事に戻る 1 2