上野・東京国立博物館 表慶館を設計した片山東熊の歩いた道と… ギャラリー 1/5 記事に戻る 大きなドームの内部は中央玄関ホールの上を見上げると2階の回廊の内側に立つ8本の円柱の上に載っていることがわかる(『至高の近代建築』より) 2/5 記事に戻る 両側の小さなドームの下には階段が。非常に手の込んだ手すりで、曲線に沿って湾曲しながら登ってゆく、複雑で優雅な姿(『至高の近代建築』より) 3/5 記事に戻る 中央のドームは全体を引き締める最も重要なシンボル。よく見ると2段に重なった大小のドームでできている。これが上昇感を出している(『至高の近代建築』より) 4/5 記事に戻る 『至高の近代建築 明治・大正・昭和 人と建築の物語』(新潮新書) 5/5 記事に戻る