一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館 宮城・福島 「あの日」の記憶をつなぐ東日本大震災遺構を訪ねて【一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館】 一人旅研究会 2026年3月6日 金曜 午前7:00 一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館 #1 … #22 #23 #24 #25 #26 【福島】双葉町・大熊町 ■双葉町の商店 福島・双葉町(2018年8月撮影) 帰宅困難区域内にあった閉じたままの商店。この地区の住民は、帰りたくても帰れないままであった。※通行可能だった場所から撮影 ■大熊町の帰宅困難区域 福島・大熊町(2018年8月撮影) 福島第一原子力発電所の付近は帰宅困難区域に指定され、関係者以外立入禁止になっていた。※通行可能だった場所から撮影 (了) ↓↓↓これまでの記事はこちらから↓↓↓ 湯けむり立つ温泉街 山村の秘境 「水没」の世界 朽ちゆく廃旅館 連載一覧 一人旅研究会 本名:栗原悠人。平成7年大晦日生。川崎出身、新潟在住。那須、札幌等に住居を転々としながら旅情と郷愁を求め、日本全国の鄙び空間、退廃的空間、秘境、温泉などを巡る。家ではジオラマ製作・落書き。日本一周・全県宿泊済。 愛車:三菱 ランサーエボリューションⅦGT-A。カメラ:CANON EOS R6 markⅡ。著書に『一人旅研究会・ノスタルジック写真集〜日本のなつかしい風景を旅する〜』(マール社)がある。 1 2 3 4 一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館 #1 … #22 #23 #24 #25 #26 【よく一緒に読まれている記事】 “廃線巡礼”時が止まった「のと鉄道能登線」。6つの駅が残す往時の記憶【一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館】 一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館の他の記事 まるで闇夜に浮かぶ軍艦…近未来的風景がたまらない「工場夜景」10選【一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館】 エンタメ 2026年2月20日 新潟から愛媛まで…潮騒と路地が郷愁を誘う小さな港町へ【一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館】 ライフ 2026年2月6日 米を育む美しい幾何学模様!失われゆく今こそ訪ねたい絶景の「棚田」【一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館】 エンタメ 2026年1月23日 “廃線巡礼”時が止まった「のと鉄道能登線」。6つの駅が残す往時の記憶【一人旅研究会の“日本”ノスタルジック写真館】 ライフ 2026年1月2日 一覧ページへ