北朝鮮が“奇妙な軍事パレード”…日米韓に見せつける新たな戦… ギャラリー 北朝鮮の極超音速滑空体ミサイル「火星16B」。2025年1月の推定飛行実績約1,100km(10月11日) 11/18 記事に戻る 火星16B極超音速滑空体(HGV)ミサイル発射試験(2024年4月) 12/18 記事に戻る 弾道ミサイルが比較的単純な弾道軌道を描くのに対し、極超音速滑空体は低く機動する軌道を描く(米議会調査局資料) 13/18 記事に戻る 2021年に実施された火星11A変則機動弾道ミサイル発射試験。打ち上げ後軌道が急激に変化している 14/18 記事に戻る 今回初登場の火星11Ma極超音速滑空体ミサイル。滑空体に安定翼(赤矢)と操縦翼(黄矢)がある(10月11日) 15/18 記事に戻る 新登場の火星20型大陸間弾道ミサイル。新型ロケットモーター使用で噴射能力向上とされる(10月11日) 16/18 記事に戻る 火星19型大陸間弾道ミサイル移動式発射機。先端の蓋の形状は異なるが、11軸という構造は火星20型と共通(2024年) 17/18 記事に戻る 2022年の軍事パレードに電飾して参加するため離陸するMiG-29戦闘機 18/18 記事に戻る 1 2