人生に疲弊していたおじさんの転機は、歌舞伎町で生きてきた野… ギャラリー 1/10 記事に戻る なぜかお皿に入れた水を飲んでくれない。泥水なんか飲まないでおくれ…。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 2/10 記事に戻る 出会ったころ。小さく、やせていて、目やにまみれだった。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 3/10 記事に戻る たにゃの住処。ここにいると、どんなに自分でグルーミングしても真っ白い体が汚れてしまう。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 4/10 記事に戻る 雨の日は傘をさしてたにゃの食事を見守っていた。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 5/10 記事に戻る 捕獲されてすぐは恐怖ととまどいから、ケージ内にある猫トイレにうずくまっていた。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 6/10 記事に戻る 耳がカットされているのは不妊手術された証。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 7/10 記事に戻る 安全な室内で、快適に暮らすたにゃ。ガリガリだった体もふっくらとした体つきに。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 8/10 記事に戻る 野良猫の捕獲は大変。たにゃパパさんも一度失敗しています。(『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』より) 9/10 記事に戻る 『歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕』(扶桑社) 10/10 記事に戻る