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創建90周年パレードから見えてきた北朝鮮軍の変貌…核兵器・新…

ギャラリー
ラブロフ露外相(左上)露軍のRS-24 Yars大陸間弾道ミサイル(下) 
ラブロフ露外相(左上)露軍のRS-24 Yars大陸間弾道ミサイル(下) 
金正恩総書記(左)、火星15型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万2000km)(右)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
金正恩総書記(左)、火星15型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万2000km)(右)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
「新型戦術誘導兵器」北朝鮮南部咸興から北東へ約110km飛行(2022年4月16日)
「新型戦術誘導兵器」北朝鮮南部咸興から北東へ約110km飛行(2022年4月16日)
「新型戦術誘導兵器」発射の瞬間。移動式発射機は四連装。
「新型戦術誘導兵器」発射の瞬間。移動式発射機は四連装。
火星14型大陸間弾道ミサイル用と見られる核弾頭実物大模型(2017年9月)
火星14型大陸間弾道ミサイル用と見られる核弾頭実物大模型(2017年9月)
新型戦術誘導兵器体系(推定直径約60cm)は戦術核運用?
新型戦術誘導兵器体系(推定直径約60cm)は戦術核運用?
北朝鮮軍創建90周年パレードに参加した「新型戦術誘導兵器」(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮軍創建90周年パレードに参加した「新型戦術誘導兵器」(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮、火星17型大陸間弾道ミサイル(推定直径約2.4~2.5m)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮、火星17型大陸間弾道ミサイル(推定直径約2.4~2.5m)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星17型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万5000km)の移動式発射機4輛がパレードに参加(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星17型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万5000km)の移動式発射機4輛がパレードに参加(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星15型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万3千km)の移動式発射機4輛がパレードに参加(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星15型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万3千km)の移動式発射機4輛がパレードに参加(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星15型大陸間弾道ミサイルの弾頭(推定直径約2.4m)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星15型大陸間弾道ミサイルの弾頭(推定直径約2.4m)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
1月に試射された北朝鮮の“自称”「極超音速ミサイル」(朝鮮中央通信・2022年1月6日)
1月に試射された北朝鮮の“自称”「極超音速ミサイル」(朝鮮中央通信・2022年1月6日)
北朝鮮人民軍創建90年パレードに姿を見せた”自称“「極超音速ミサイル」(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮人民軍創建90年パレードに姿を見せた”自称“「極超音速ミサイル」(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮の“自称”「極超音速ミサイル」の先端部
北朝鮮の“自称”「極超音速ミサイル」の先端部
北朝鮮の火星8型極超音速滑空体ミサイル(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮の火星8型極超音速滑空体ミサイル(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮の新型北極星潜水艦発射弾道ミサイル。
北極星5型(推定全長:11m、推定直径:1.5m)の全長を14mに延長。(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮の新型北極星潜水艦発射弾道ミサイル。 北極星5型(推定全長:11m、推定直径:1.5m)の全長を14mに延長。(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮のM-2020戦車(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)と米陸軍M1エイブラムス戦車(右)(米国防総省公式画像より)
北朝鮮のM-2020戦車(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)と米陸軍M1エイブラムス戦車(右)(米国防総省公式画像より)
北朝鮮の軍用四輪駆動車(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、陸上自衛隊の軽装甲機動車(右)(広島地方協力本部HPより)
北朝鮮の軍用四輪駆動車(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、陸上自衛隊の軽装甲機動車(右)(広島地方協力本部HPより)
北朝鮮の新型対戦車兵器車載システム(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、スパイク対戦車ミサイル車載型システム(右)(ラファエル社HPより)
北朝鮮の新型対戦車兵器車載システム(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、スパイク対戦車ミサイル車載型システム(右)(ラファエル社HPより)
北朝鮮の新型「携行式対戦車兵器(?)」(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、ウクライナで使用されている「NLAW対戦車ミサイル」(右)
北朝鮮の新型「携行式対戦車兵器(?)」(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、ウクライナで使用されている「NLAW対戦車ミサイル」(右)
北朝鮮平安南道で撮影された米軍の装備の模型と類推されるもの(左から:RQ-4グローバルホーク無人偵察機の実大模型?、F-35ステルス戦闘機の実大模型?、F-117Aナイトホーク・ステルス攻撃機の実大模型?、標的機など)(2020年10月 協力:Tarao Goo) 
 
北朝鮮平安南道で撮影された米軍の装備の模型と類推されるもの(左から:RQ-4グローバルホーク無人偵察機の実大模型?、F-35ステルス戦闘機の実大模型?、F-117Aナイトホーク・ステルス攻撃機の実大模型?、標的機など)(2020年10月 協力:Tarao Goo)   
背広姿で銃器を持ってパレードに参加する国家保衛省と見られる部隊(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
背広姿で銃器を持ってパレードに参加する国家保衛省と見られる部隊(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
ラブロフ露外相(左上)露軍のRS-24 Yars大陸間弾道ミサイル(下) 
金正恩総書記(左)、火星15型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万2000km)(右)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
「新型戦術誘導兵器」北朝鮮南部咸興から北東へ約110km飛行(2022年4月16日)
「新型戦術誘導兵器」発射の瞬間。移動式発射機は四連装。
火星14型大陸間弾道ミサイル用と見られる核弾頭実物大模型(2017年9月)
新型戦術誘導兵器体系(推定直径約60cm)は戦術核運用?
北朝鮮軍創建90周年パレードに参加した「新型戦術誘導兵器」(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮、火星17型大陸間弾道ミサイル(推定直径約2.4~2.5m)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星17型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万5000km)の移動式発射機4輛がパレードに参加(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星15型大陸間弾道ミサイル(推定射程約1万3千km)の移動式発射機4輛がパレードに参加(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
火星15型大陸間弾道ミサイルの弾頭(推定直径約2.4m)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
1月に試射された北朝鮮の“自称”「極超音速ミサイル」(朝鮮中央通信・2022年1月6日)
北朝鮮人民軍創建90年パレードに姿を見せた”自称“「極超音速ミサイル」(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮の“自称”「極超音速ミサイル」の先端部
北朝鮮の火星8型極超音速滑空体ミサイル(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮の新型北極星潜水艦発射弾道ミサイル。
北極星5型(推定全長:11m、推定直径:1.5m)の全長を14mに延長。(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
北朝鮮のM-2020戦車(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)と米陸軍M1エイブラムス戦車(右)(米国防総省公式画像より)
北朝鮮の軍用四輪駆動車(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、陸上自衛隊の軽装甲機動車(右)(広島地方協力本部HPより)
北朝鮮の新型対戦車兵器車載システム(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、スパイク対戦車ミサイル車載型システム(右)(ラファエル社HPより)
北朝鮮の新型「携行式対戦車兵器(?)」(左)(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)、ウクライナで使用されている「NLAW対戦車ミサイル」(右)
北朝鮮平安南道で撮影された米軍の装備の模型と類推されるもの(左から:RQ-4グローバルホーク無人偵察機の実大模型?、F-35ステルス戦闘機の実大模型?、F-117Aナイトホーク・ステルス攻撃機の実大模型?、標的機など)(2020年10月 協力:Tarao Goo) 
 
背広姿で銃器を持ってパレードに参加する国家保衛省と見られる部隊(朝鮮労働新聞・2022年4月26日)
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