母親とみられる遺体を遺棄したとして、62歳の娘が逮捕されました。
千葉・大網白里市の自称・画家、森玲子容疑者(62)は、自宅で母親とみられる女性の遺体を遺棄した疑いがもたれています。
森容疑者は「母が亡くなった後も誰にも言わず放置した。母の面倒と画を描くことの掛け持ちに疲れてしまった」と、容疑を認めているということです。
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母親とみられる遺体を遺棄したとして、62歳の娘が逮捕されました。
千葉・大網白里市の自称・画家、森玲子容疑者(62)は、自宅で母親とみられる女性の遺体を遺棄した疑いがもたれています。
森容疑者は「母が亡くなった後も誰にも言わず放置した。母の面倒と画を描くことの掛け持ちに疲れてしまった」と、容疑を認めているということです。