バレーボールSVリーグのKUROBEアクアフェアリーズのホームゲームが今週末行われるのを前に、関係者がPRのため17日に富山県の射水市役所を訪れました。
射水市役所を訪れたのは、KUROBEアクアフェアリーズの飯田耕一ゼネラルマネージャーなど3人です。
今週末の21日と22日に魚津市のありそドームで行われる茨城のAstemo(アステモ)との対戦では「高岡市・氷見市・射水市DAY」として各市の市民は観戦チケットの割引があり、飯田ゼネラルマネージャーは「皆さんの応援を受けて盛況に終わりたい」と話していました。
チームは現在16勝22敗で、残り6試合を全勝して勝率の5分復帰を目指しています。