問1 高市内閣を支持するか。(カッコ内は1月の調査)

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支持する  72.0%(70.8%)
支持しない 22.8%(23.4%)

問2 どの政党を支持するか。(カッコ内は1月の調査)

自民     39.4%(30.6%)
維新      3.%(3.8%)
国民      5.3%(3.5%)
中道      7.6%(6.8%)
立憲      0.8%(1.1%)
参政      4.3%(3.3%)
公明      0.6%(0.7%)
みらい     4.9%(0.4%)
共産      2.2%(2.3%)
れいわ     0.9%(1.6%)
保守      1.4%(0.7%)
社民      0.9%(0.6%)
支持政党なし 24.7%(29.8%)

問3 衆院選の結果を良かったと思うか。

良かった         55.6%
良くなかった    31.5%

問4  あなたが良いと思う今後の政権の枠組みは。

自民・維新の連立政権               34.8%
自民の単独政権                      9.0%
自民・維新・国民民主の連立政権    26.5%
その他の枠組みの政権               24.1%

問5 政府に最優先で取り組んでほしい政策は。

物価高対策など経済政策         40.7%
社会保障制度改革               22.6%
外交や安全保障                10.8%
献金規制強化や議員定数削減     8.2%
外国人政策                        5.9%
エネルギー政策                   3.2%
憲法改正                         3.3%
その他                          3.9%

問6 与党の公約「飲食料品にかかる消費税を2年間に限り0%にする」を実行すべきだと思うか。

実行すべきだ      52.5%
実行すべきでない    40.3%

問6SQ 消費税減税の開始時期への考え方で最も近いものは。
(問6で「実行すべき」と答えた人への質問)

年内に                75.5%
来年中に               18.6%
2年以上後でもいい     5.3%

問7 消費税減税の財源が赤字国債の発行以外に見つからない場合、どうするべきか。

減税すべきでない                     56.8%
赤字国債を発行して減税すべきだ    33.0%

問8 高市政権が憲法改正に向けた準備を進めることに賛成か。

賛成        67.1%
反対        25.2%

問9 新代表の就任で中道へのイメージが変わったか。

変わった         13.0%
変わらない        81.4%

問10 中道の今後についての考え方で最も近いものは。

衆院議員の合流だけでよい            16.2%
参院議員や地方議員も合流      22.1%
立憲と公明に分かれた方がよい    51.8%

問11 衆院選に関する情報収集で最も多く触れたものは。

選挙公報やポスター、ビラなど             7.3%
新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの報道 46.5%
SNSやブログなどインターネット上の情報 37.6%
上記以外                                      7.3%

※構成比は小数点以下第2位を四捨五入している。

FNN・産経合同世論調査【2026年2月】
期間:2026年2月14日・15日
調査方法:RDD(固定電話・携帯電話)
回答:全国の18歳以上の有権者1008人
(回答者の年齢構成比と男女比、居住地域について、最新の国勢調査の全国データに近似するよう抽出し補正)

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政治部
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日本の将来を占う政治の動向。内政問題、外交問題などを幅広く、かつ分かりやすく伝えることをモットーとしております。
総理大臣、官房長官の動向をフォローする官邸クラブ。平河クラブは自民党、公明党を、野党クラブは、立憲民主党、国民民主党、日本維新の会など野党勢を取材。内閣府担当は、少子化問題から、宇宙、化学問題まで、多岐に渡る分野を、細かくフォローする。外務省クラブは、日々刻々と変化する、外交問題を取材、人事院も取材対象となっている。政界から財界、官界まで、政治部の取材分野は広いと言えます。