大鳴門橋を含む、神戸淡路鳴門自動車道上り(神戸方面行き)鳴門北インターチェンジ(徳島)~淡路島南インターチェンジ(兵庫)の約700メートルの区間では、橋の大型収縮装置交換工事のため、終日車線規制が行われています(大型連休除く)。

本四高速が過去の交通量や渋滞の実績をもとに調べたところ、2月21日から23日の特定の時間帯で、特に大きな渋滞の発生が予想されているということです。

大鳴門橋は香川県など四国4県と関西を結ぶ高速バスのルートになっていて、3連休に関西方面にお出かけ予定の方は時間に余裕を持って出発した方が良さそうです。


連休期間中に2回、渋滞の発生が予想されています。

大鳴門橋付近では
・2月22日(日)午後5時から8時にかけて、5キロから6キロの渋滞
・2月23日(月・祝)午後4時から8時にかけて、5キロから7キロの渋滞が予想されています。

ピークの時間帯は、22日は午後5時から7時、23日は午後5時から7時と予想されています。

岡山放送
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