海上保安庁は午前9時3分、先程北朝鮮から発射された弾道ミサイルの可能性があるものは、すでに落下したものとみられると発表した。

海上保安庁は、船舶は、今後の情報に留意するとともに、落下物を認めた場合は、近づくことなく、関連情報を海上保安庁に通報してくださいとしている。