マツダは9年ぶりにフルモデルチェンジした主力SUV「CXー5」を発表しました。
マツダが発表した新型「CXー5」は、3代目となるSUVで、21日から発売を開始しました。
毛籠勝弘社長:
自動車インダストリーは電動化やソフトウェア化で大きく変化しています。そのなかでマツダは テクノロジーを競うだけでなく、人に、自然に寄り添い、移動の時間そのものを豊かにすることを大切にしています。
新型CXー5はマツダとして初めてGoogleと連携したサービスを搭載したり(初年度:無料 2年目以降:月額990円(税込))ファミリー向けにベビーカーが縦におけるようにトランクを広くしたり後部座席も広げたとしています、
マツダは2020年度には国内の販売台数が20万台を超えていましたが25年度は約3割減り、国内の販売に苦戦するなか人気の車種を投入することで巻き返しを図る狙いです。
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