ドン・キホーテの食料品を強化した新業態「ロビン・フッド」の1号店が、愛知・あま市でオープンしました。
グループのスーパー「ピアゴ」を改装した「ロビン・フッド甚目寺店」。
セレモニーではうさぎのキャラクター「ロビたん」の名前も披露されました。
ドン・キホーテが強みとする雑貨や日用品に加え、食料品を強化し簡単に調理できる“時短”をうたった食材や総菜など、あわせて約3万点を揃えています。
ロビン・フッドは6月までに東海地方でさらに3店舗の開業を予定していて、全国では2035年までに200~300店舗の展開を計画しているということです。
首都圏には2027年に出店を予定しています。