4月13日正午過ぎ、倉吉市で軽自動車が用水路に転落した事故で、死亡した90代の男性の死因は「病死」だった可能性が高いことがわかりました。

13日正午過ぎ、倉吉市関金町泰久寺で軽自動車が用水路に転落しているのが見つかり、車内にいた90代の男性が意識のない状態で病院に運ばれましたが、約1時間後に死亡が確認されました。
男性の死因について、警察は、医師の診断の結果、男性の体に外傷はなく、「病死」の可能性が高いと発表しました。

TSKさんいん中央テレビ
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