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プレスリリース配信元:株式会社インボイス

新リース会計基準が1冊でまるわかり 要点速習ガイド




 通信費や水道光熱費などの一括請求サービス「Gi通信」「OneVoice公共」を提供する、株式会社インボイス(代表取締役社長:仁多見 斎 本社:東京都千代田区)は、株式会社IS経理事務所(代表:葛西 一成 本社:東京都中央区)の葛西 一成氏が監修した、経理責任者・実務担当者を対象に2027年4月1日より強制適用される「新リース会計基準」に対応するための要点をまとめたホワイトペーパー、「新リース会計基準が1冊でまるわかり 要点速習ガイド」を発表しました。

▼資料の閲覧はこちら
https://media.invoice.ne.jp/lp/new-lease-accounting-guide.html

 本ホワイトペーパーは、2027年4月1日より強制適用される「新リース会計基準」について、法改正の全体像から具体的な実務対応、そして今すぐ取り組むべき準備までを、網羅的かつ段階的に理解できる内容となっています。




 2027年4月1日より、「新リース会計基準」の強制適用が開始されます。
この改正は、単なる会計処理の変更に留まらず、貴社の財務諸表、経営指標、さらには業務プロセスやITシステムにまで多大な影響を及ぼす、まさに”経営課題”そのものです。

 特に、これまで費用処理(オフバランス)が可能であったリース契約が、貸借対照表(B/S)への資産・負債計上(オンバランス)を求められることに加え、これまでリースとして認識されていなかった不動産賃貸借契約なども対象に含まれる可能性があるなど、「リースの定義」そのものが大きく変わります。 このため、上場企業およびその子会社の経理・財務部門の皆様におかれましては、対応準備が急務となっています。

「何から手をつければいいのかわからない」
「経理実務の業務負荷がどのくらい増えるのか不安だ」
「経営層や投資家にどう説明すればよいのか」

 本資料は、このような課題や不安をお持ちの責任者・実務担当者の皆様のために作成しました。
新リース会計基準の全体像から、具体的な実務対応、そして今すぐ取り組むべき準備までを、網羅的かつステップバイステップで徹底的に解説します。この一冊が、貴社の新リース会計への対応を成功に導く一助となれば幸いです。

▼資料の閲覧はこちら
https://media.invoice.ne.jp/lp/plan-learn-lead-care.html
会社概要
株式会社インボイス
1992年に創業し、2018年10月、芙蓉総合リース株式会社のグループ会社となり、通信費や水道光熱費などの一括請求サービス「Gi通信」「OneVoice公共」、通信・ネットワークサービスを中心とした、法人の経理部門、総務・情報システム部門向けのBPOサービスの更なる拡充に努めている。

【本件に関する問合せ先】
株式会社インボイス
マーケティング推進部 インボイス総合研究所所長 田嶌 健
TEL:03-5275-7241
メールアドレス:inv-mktg@invoice.ne.jp

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