プレスリリース配信元:株式会社アイベック
株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する、累計会員数3,500万(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」(https://happymail.co.jp/ )は、成人男女200人を対象に「純愛」に関するアンケート調査を実施し、調査結果および図表素材を公開しました。
※1:2024年6月時点
本リリースでは、調査結果の主要ポイントを抜粋して紹介します。
調査結果の詳細データおよび図表素材は、報道・記事制作時の引用素材として下記ページにて公開しています。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/questionnaire/pure-meaning/
1.「純愛」という言葉の意味を知っている人は約9割

成人男女200人に「『純愛』という言葉の意味を知っているか」を尋ねたところ、「はい」と回答した人は約9割にのぼりました。
【内訳(人数)】
<男性(100人)>
● はい:94人
● いいえ:6人
<女性(100人)>
● はい:86人
● いいえ:14人
男女ともに高い認知度が見られ、「純愛」という言葉が広く浸透していることがわかりました。
2.純愛に「憧れている」人は約8割

「純愛に憧れているか」を尋ねたところ、男女ともに約8割が「はい」と回答しました。
【内訳(人数)】
<男性>
● はい:79人
● いいえ:21人
<女性>
● はい:79人
● いいえ:21人
性別による大きな差は見られず、多くの人が純愛に魅力を感じていることがうかがえます。
3.多くの人が「純愛」だと感じる恋の特徴(複数回答可)

「どのような恋を純愛だと思うか」を尋ねたところ、以下の項目が上位に挙がりました。
【回答内訳(人数)】
● 一途に好きな人を愛し続ける:男性64人/女性71人
● 相手に見返りを求めない愛情:男性57人/女性58人
● 好きな人を信じ続ける:男性47人/女性45人
● 相手の幸せを優先する:男性43人/女性49人
● 一緒に困難を乗り越えられる関係:男性34人/女性43人
純愛に対して、「一途さ」「無償性」「信頼」「相手優先」といった要素を重視する傾向が見られました。
4.実際に「純愛」と思える恋をしたことがある人は5割弱

「実際に純愛だと思える恋をしたことがあるか」を尋ねたところ、「ある」と回答した人は男女ともに5割弱にとどまりました。
【内訳(人数)】
<男性>
● ある:43人
● ない:57人
<女性>
● ある:47人
● ない:53人
純愛への憧れは高い一方で、実際に経験したと感じている人は半数程度であることがわかります。
5.「純愛だと感じた瞬間」に関する自由回答(抜粋)
純愛を経験したことがあると回答した人からは、以下のような自由回答が寄せられました。
【男性の回答例】
彼女を優しく包み込んで守ってあげたいと思ったとき。
激務で疲弊していた彼女を見ていられず、恋人ではなく人として助けたいと思い、支え続けたこと。
付き合うことの損得を気にせずに一緒にいたい女性だと思えたとき。
【女性の回答例】
ふたりとも体調が悪いのに、なんとか彼が起き上がって家のことや私の身の回りのことをやってくれたとき、「純愛だ」と思った。
デートのときは必ず家まで迎えに来てくれた。忙しくて会えないときも、「少し顔を見たいから」と言ってビデオ通話で寂しさを埋めてくれた。
彼氏と別れても、その人に幸せであってほしいと願えたとき。
これらの回答から、純愛を「献身的な行動」や「無条件の思いやり」と結びつけて捉える人が多い傾向が見られました。
※自由回答は個人の感想です。
調査結果まとめ
本調査では、「純愛」という言葉の意味を約9割の人が認知しており、約8割が純愛に憧れていることが明らかになりました。
一方で、実際に純愛だと思える恋を経験した人は5割弱にとどまり、理想と現実の間に一定のギャップがあることがうかがえます。
また、多くの人が純愛だと感じるポイントとしては、「一途に好きな人を愛し続ける」「相手に見返りを求めない愛情」「相手の幸せを優先する」といった、無償性や献身性を重視する傾向が見られました。
自由回答では、男女ともに「支え合う行動」や「無条件に相手を思いやる瞬間」を純愛と感じたという声が多く、純愛は特別な出来事よりも、日常のなかで表れる行動や姿勢によって実感されるものとして捉えられていることがわかります。
調査結果の詳細データおよび図表素材は、以下の特設ページにて公開しています。
報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/questionnaire/pure-meaning/
【調査概要】
調査方法:インターネットアンケート
調査対象:成人男女200名
アンケート母数:男性100名・女性100名(合計200名)
実施日:2025年11月17日
調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/)
調査会社:株式会社アイベック
関連ページ:https://happymail.co.jp/happylife/questionnaire/pure-meaning/
ハッピーメール(ハッピー)とは
ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。
25年以上の運営歴により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。
2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。
2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。
2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)
【ブランドアンバサダー起用実績】
2019年 野呂佳代さん
2020年 野呂佳代さん
2021年 野呂佳代さん
2022年 ほのか さん
2023年 ほのか さん
2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp
対応端末:スマートフォン,PC
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2000年8月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社アイベック
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja
マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail
ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q
恋活・婚活トレンド情報サイト ハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/
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