障害がある子どもの“最高の1枚”を展示する「カラフルフォトリンピック」。

主催した内木美樹さんは、“触れ合い”を大切に、写真を通して、子どもらの魅力を伝えることを目指している。

実際に、写真撮影は全て高校生が担当していて、障害がある子どもたちの触れ合いの場にもなっている。