東京駅にロボット型の無人コーヒーマシンが登場した。

JR東日本がシンガポールのスタートアップ企業と連携し設置したもので全自動でコーヒーをいれてくれる。

AI=人工知能が搭載されていて、フレーバーの組み合わせは200通り以上あり、専用のアプリを使用すると、スマホ上で注文・決済が完了できるということだ。

心臓部にデロンギ製の業務用コーヒーマシンが採用されているこのロボットは横浜駅にも設置されていて、来年2月末まで試験運用される。

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