8月1日と2日、福島県・檜枝岐村では雪遊びを楽しめるイベントが行われている。

地元の小学生がよさこいを披露していたのはなんと雪の上。
今年で34回目となる「真夏の雪まつり」が8月1日から始まった。豪雪地帯として知られる檜枝岐村では、雪を約4か月間に渡って保管し、この時期のイベントに活用している。
参加した子どもたちは「8月なのになんで雪溶けないんだろうと思った」「滑って楽しい」など声を弾ませていた。

福島テレビ
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