29日からはじまるゴールデンウィーク、気になる交通機関の混雑状況をお伝えします。
NEXCO西日本によりますと、高速道路下りの渋滞のピークは5月2日です。
九州自動車道の筑紫野インターチェンジ付近を先頭に35キロ、山川パーキングエリア付近で30キロと予測されています。
JR西日本によりますと、山陽新幹線は下りが5月2日、上りが5日に混雑のピークを迎えます。
JR九州も九州新幹線と西九州新幹線で同じ傾向としています。
空の便は日本航空、全日空ともに福岡空港を出発する便は5月2日が混雑のピークです。
最新情報を確認し、時間に余裕を持ってお出かけください。