開催まで半年となったアジア大会をPRするため、ラッピングバスが名古屋の街を駆け巡ります。
公開された2台の市バスには、大会のマスコットキャラクター「ホノホン」と、パラ大会の「ウズミン」が描かれています。
バスは20日からメイン会場のパロマ瑞穂スタジアムがある瑞穂区や、選手の宿泊拠点となる港区を中心に、市バスの路線で運行を始めます。
バスは大会が閉幕する今年10月末まで運行される予定です。
広沢名古屋市長:
「名古屋の街中を走り回ります。ぜひとも両大会を身近に感じていただき、関心を高めていただければ」