子供たちの挑戦・冒険・発見を応援する『わんぱく大作戦』今回は広島県安芸高田市から。子供たちは豊かな自然の中で多くの発見があったようです。
広島・安芸高田市にある『鶴学園八千代校舎』にやって来たのは、小学3年生から6年生の子供たちです。
早速、丸太を切って「木のメダル」作りと「はし」作りに挑戦です。
道具を使って上手に作ることが出来るでしょうか。
【参加した子供は】
『けっこう良い方だと思います。ハートとシナモロールです」
はし作りは、カンナで形を整え紙やすりで仕上げ、文字を入れたら世界に一つだけのヒノキのはしの完成です。
【参加した子供は】
『とっても上手く出来た気がします』
『ラーメンを食べるときに使います』
続いてピザ作りに挑戦した子供たち。
いったいどんなピザが出来上がったんでしょうか
【参加した子供は】
『おいしい!』
お腹いっぱいの後は、森の中でフィールドアスレチック。子供たちの歓声が響き渡ります。
『わんぱく大作戦!』
自然の中での体験は、貴重な思い出となったようです。