「この場所で農業続けることを諦めない」7月豪雨で被災・田ん… ギャラリー 1/11 記事に戻る 早いところでは4月末から田んぼに水が入り、5月に入ると山形では田植えが始まる 2/11 記事に戻る 荒生さんの田んぼの約6割で、土砂・倒木が流れ込む被害を受けた 3/11 記事に戻る ハウスで育てた「つや姫」の苗を車に積み、田植えをする田んぼへ運ぶ 4/11 記事に戻る 酒田市の全作付面積のうち約6割が浸水・冠水・土砂流入の被害を受けた 5/11 記事に戻る 酒田市大沢地区は約4割の田んぼで田植えができない状態 6/11 記事に戻る 豪雨で被害を受けた人の中には、農地の復旧を諦める人も多く耕作放棄地の増加が懸念される 7/11 記事に戻る 「田んぼが全滅した人にくらべれば田植えができるだけいい」と語る荒生さん 8/11 記事に戻る 4月に住民と行政が意見交換する場として復興推進委員会が立ち上がった 9/11 記事に戻る 荒生さんは大沢地区自治会の会長でもあり、地区全体のことを考えている 10/11 記事に戻る 11枚目以降の画像を見る 1 2