“うんち”提供し難病の治療薬開発に貢献! 庄内の豊かな食文… ギャラリー 1/7 記事に戻る 検査・適格性判断を経てドナーとして認定されると「献便」の協力ができる 2/7 記事に戻る マイクロバイオームサイエンスを活用した創薬・医療事業を手掛けるメタジェンセラピューティクスが設置 3/7 記事に戻る 白を基調とした献便ルームには3つのトイレと休憩所が設けられている 4/7 記事に戻る 献便を希望する人は、オンライン健康チェック・病院での検査・適格性判断などを経てドナーになることができる 5/7 記事に戻る 「庄内の食文化が世界を救うかもしれない」と話すメタジェンセラピューティクス・中原拓社長 6/7 記事に戻る 将来、庄内の“うんち”が日本・世界中の難病患者を救う医薬品になるかも 7/7 記事に戻る