除湿剤の「紙のふた」は何のためにある?初代はプラスチック製… ギャラリー 1/11 記事に戻る 紙のふたを付けた「ドライペット スキット」(編集部撮影) 2/11 記事に戻る 除湿剤が湿気を集めるメカニズム(エステー製品サイトより) 3/11 記事に戻る 初代ドライペットのふたはプラスチック製(エステー製品サイトより) 4/11 記事に戻る 密閉される空間や低い場所に置くのがお勧め(エステー製品サイトより) 5/11 記事に戻る 標準除湿量はパッケージで確認できる※こちらの場合は画像右端の「おとりかえ目安」が該当(エステー製品サイトより) 6/11 記事に戻る 水溶液は水と一緒に流さないとトラブルの原因に(画像はイメージ) 7/11 記事に戻る 除湿剤は小売店などでよく見るが(編集部撮影) 8/11 記事に戻る 必ずといっていいほど、紙のふたがついている(編集部撮影) 9/11 記事に戻る 折り曲げ部が厚くなっている(編集部撮影) 10/11 記事に戻る 11枚目以降の画像を見る 1 2