サウナーの夢が形に!地元の丸太でDIYした本場フィンランド風… ギャラリー 1/11 記事に戻る 柄杓に汲んだ水を、ストーブの上に載せた石に静かに注ぐと、熱せられた蒸気が小屋の中に立ち込める(『小屋を建てる』より) 2/11 記事に戻る 左/上に石を置きサウナストーブとして使われている薪ストーブ。木の壁との間には耐火煉瓦を置き安全を確保。右/薪ストーブには煙突が必須だ(『小屋を建てる』より) 3/11 記事に戻る サウナ小屋の位置を示す表示。サウナ文化にリスペクトを込め「フィンランドまで7838㎞」の表示も(『小屋を建てる』より) 4/11 記事に戻る スギ林に囲まれた丸太のサウナ小屋とウッドデッキ。奥には川が流れ、サウナを楽しむには絶好の環境(『小屋を建てる』より) 5/11 記事に戻る スギ丸太の壁。伐採後に3カ月ほど寝かし、乾燥させてから使っている。皮むきは、地元の製材所で高圧洗浄機を借りた(『小屋を建てる』より) 6/11 記事に戻る 入り口から左手に向かって、屋根勾配に沿って天井がせり上がる。ベンチを2段にすることで、上部に溜まる熱や蒸気を効率的に浴びられるようになっている(『小屋を建てる』より) 7/11 記事に戻る サウナの中でくつろぐ渡邊さん(右)。天井高は座った際の頭の高さから算出した(『小屋を建てる』より) 8/11 記事に戻る 体に十分に熱が入ったら、小屋の外に出て川に向かう。飛び石のような丸太も渡邊さんが伐採したスギだ(『小屋を建てる』より) 9/11 記事に戻る 小屋のそばを流れる川は、冬場はもちろんのこと夏場でも冷たい天然の水風呂。深く流れが緩やかな淵がうってつけの場所に 10/11 記事に戻る 11枚目以降の画像を見る 1 2