クマ出没情報を最短5秒で通知 家族や仲間で危険情報の共有も… ギャラリー 1/8 記事に戻る 国際教養大学(秋田市)の学生企業「BearBell」 2/8 記事に戻る クマップを開発したBearBellの 服部悠大代表 3/8 記事に戻る 目撃情報を投稿する際は、日時・場所・頭数・動きなどの情報を入力 4/8 記事に戻る 自宅や職場などの位置情報を登録しておくと、エリア周辺でのクマの目撃情報が即座に通知される 5/8 記事に戻る グループを作成することで家族や仲間との情報共有も可能 6/8 記事に戻る キャラクターが操作案内する機能も備えている 7/8 記事に戻る クマップの運用は秋田県からスタート 8/8 記事に戻る