震災から15年 福島第一原発の廃炉は依然険しく 見えぬゴール… ギャラリー 1/9 記事に戻る 朝6時からの朝礼 被ばく管理のほか作業や装備の確認を入念に行う 2/9 記事に戻る 作業開始前の円陣 「慌てない!」のかけ声が繰り返されていた 3/9 記事に戻る 4/9 記事に戻る 2019年取材時(左)と2026年取材時(右)の3号機 5/9 記事に戻る 白いカバーが設置された1号機 この中には高線量のがれきやデブリが残されている 6/9 記事に戻る 福島第一原発がある福島・大熊町 移住者が増えているという 7/9 記事に戻る 2019年取材時の3号機 8/9 記事に戻る 2026年取材時の3号機 9/9 記事に戻る