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【全日本フィギュア】女子ショートプログラムの滑走順一覧。頂点に立ち五輪への切符を手にするのは?|FNNプライムオンライン
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【全日本フィギュア】女子ショートプログラムの滑走順一覧。頂点に立ち五輪への切符を手にするのは?

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全日本への道2025-2026

【第3グループ】

(13)金沢純禾(かなざわ・すみか)
13歳/木下アカデミー

金沢純禾
金沢純禾

ジュニア1年目にしてJGP2戦出場からGPファイナル進出。

全日本ジュニアでは4位と好成績を残し、初の全日本出場を決めました。

大舞台でトリプルアクセル成功へ。

「憧れの大庭雅選手と同じ舞台に立つことができて嬉しい。自分らしく滑ることを目標に頑張ります」

(14)鴨井彬莉彩(かもい・ありさ) 
20歳/福岡フィギュアアカデミー

鴨井彬莉彩
鴨井彬莉彩

昨年惜しくも届かなかった全日本。リベンジを果たすため技術面と表現面を猛練習!

中四国ブロック優勝し、念願の全日本への切符を獲得。

「周りの人への感謝を忘れずに、SP・FS絶対にノーミスで笑顔で終われるように頑張ります」

(15)櫛田育良(くしだ・いくら)
18歳/木下アカデミー

櫛田育良
櫛田育良

シングルとアイスダンスの二刀流で挑む、初めての全日本!

アイスダンスで学んだ表現力をシングルに生かし、深さが増した今シーズン。代々木でもいくらワールド全開で!

「どちらも100%以上の演技ができるようにしたい」

(16)森実愛(もり・みあい) 
21歳/名城大学

森実愛
森実愛

スケートを始めたての時にお客さんとして訪れた全日本フィギュア。その憧れの大会に選手として出場。

「毎年テレビで見ていた大きな舞台に立てるので、恥ずかしくないように自信を持って挑みたい。初めてなので実感はないけど、精一杯練習して自信を持って笑顔で滑れたら」

(17)和田薫子(わだ・かおるこ)
16歳/中京大学中京高校

和田薫子
和田薫子

西日本の直後に、急遽FSを昨季『タイタニック』に変更。

全日本ジュニアでは"大好きな"プログラムで今できる精一杯の演技を披露。2年連続の全日本へ挑みます。

「感謝の気持ちと自分らしさを忘れずに頑張りたい」

(18)三枝知香子(さいぐさ・ちかこ) 
22歳/日本大学

三枝知香子
三枝知香子

東日本選手権で緊張のあまり試合前に涙…。家族やコーチからたくさんのエールをうけ、4度目の全日本への切符を掴み取りました。

「自分の全てを出しきれるように頑張りたい」

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