マイページ
【全日本フィギュア】女子ショートプログラムの滑走順一覧。頂点に立ち五輪への切符を手にするのは?|FNNプライムオンライン
フジスケ@リンクサイド

【全日本フィギュア】女子ショートプログラムの滑走順一覧。頂点に立ち五輪への切符を手にするのは?

Google ニュース プリファードソース

全日本への道2025-2026

【第2グループ】

(7)岡田芽依(おかだ・めい)
15歳/名東FSC

岡田芽依
岡田芽依

JGPで国際大会初優勝、そして初のJGPファイナル進出。

全日本ジュニアでは、去年のリベンジを果たすSPノーミスの演技で初の3位表彰台。

全日本ジュニアの公式練習では着氷させていたトリプルアクセル成功へ。

「最後まで全力で思いっきり滑れるように頑張ります」

(8)一貫田紗生(いっかんだ・さいき)
14歳/関空スケート

一貫田紗生
一貫田紗生

ジュニアデビューの今季、特技のバレエを活かした新FS『BLACK SWAN』は初めてのダークなテーマに挑戦。

初出場の全日本ジュニアで今年から投入した3回転ルッツ+3回転トーループを決め、勢いそのまま初の全日本へ挑みます。

「念願の全日本で自己ベストを出したい」

(9)岩崎陽菜(いわさき・はるな) 
20歳/甲南女子大学

岩崎陽菜
岩崎陽菜

西日本選手権では初の最終グループ入りを果たし、緊張MAXの中で自分を信じ最後まで滑りきりました。

「初めての全日本で緊張すると思うけど楽しんで挑戦していきたい」

(10)河辺愛菜(かわべ・まな)
21歳/オリエンタルバイオ/中京大学

河辺愛菜
河辺愛菜

鍵山コーチの元でジャンプを基礎から学び直した今シーズン。西日本選手権から東日本選手権に変わって、慣れない環境の中で悔しいミスはあったものの、強化してきたスケーティングやジャンプで全日本への切符を獲得。

今月行われた都民大会ではトリプルアクセル投入にもチャレンジ。進化し続ける演技に注目です。

「もう失うものはないので、次のシーズンに繋がるような自分の演技がしたい」

(11)岡万佑子(おか・まゆこ)
16歳/木下アカデミー

岡万佑子
岡万佑子

JGPで国際大会デビュー&初優勝し初のJGPファイナル進出!

全日本ジュニアではトリプルアクセルを投入し成功、見事表彰台。

「自分らしく思いっきり悔いのない演技をがんばります」

(12)村上遥奈(むらかみ・はるな)
17歳/木下アカデミー

村上遥奈
村上遥奈

今シーズン2年ぶりのJGP出場。

フリーは自身で選曲した『タイタニック』。4回目の全日本に挑みます。

「自分らしくお客さんと楽しんで滑りたい」

【よく一緒に読まれている記事】
【全日本フィギュア】男子ショートプログラムの滑走順一覧。五輪代表3枠に選ばれるのは?
【全日本フィギュア】男子ショートプログラムの滑走順一覧。五輪代表3枠に選ばれるのは?
関連記事

全日本への道2025-2026

フジスケ@リンクサイドの他の記事
「1位でびっくり!」男子は菊池英仁が初優勝!女子は1番滑走の小関夏帆が高得点で優勝【全日本ノービスA結果】
「1位でびっくり!」男子は菊池英仁が初優勝!女子は1番滑走の小関夏帆が高得点で優勝【全日本ノービスA結果】
スポーツ
“かなだい”と作り上げたショートを披露した山本草太が6度目のブロック制覇、女子は山下真瑚が2020年以来の優勝【中部選手権・結果】
“かなだい”と作り上げたショートを披露した山本草太が6度目のブロック制覇、女子は山下真瑚が2020年以来の優勝【中部選手権・結果】
スポーツ
現役続行を決めた友野一希が、女子は初のグランプリシリーズに挑む三宅咲綺が3A成功で2連覇【近畿選手権・結果】
現役続行を決めた友野一希が、女子は初のグランプリシリーズに挑む三宅咲綺が3A成功で2連覇【近畿選手権・結果】
スポーツ
五輪代表の三浦佳生が会心の演技を披露し優勝、女子は中井亜美がシニア初のブロック制覇【東京選手権・結果】
五輪代表の三浦佳生が会心の演技を披露し優勝、女子は中井亜美がシニア初のブロック制覇【東京選手権・結果】
スポーツ
一覧ページへ
×