子どもたちの口が無意識に開いてしまう“お口ぽかん”。

その“お口ぽかん”を解決するため、森永製菓の副主任研究員・青山到さんは“おいしくケアする新商品”を開発中。
適度な歯ごたえで、子どもらが食べ続けられる商品の研究を続けている。