【速報】日経平均株価が3000円以上値を下げ取引終了 史上3番目の下げ幅で7万円割る 利益確定売りなどで大幅下落 プライムオンライン編集部 2026年6月26日 金曜 午後3:32 26日の東京株式市場・日経平均株価は前日の終値から3005円46銭値を下げ7万円を割り、6万9360円88銭で、きょうの取引を終えた。 終値ベースでの下げ幅としては、26年3月9日の2892円12銭を超える史上3番目の下げ幅だった。 きのうの大幅高から一転し、反動での利益確定売りが続き、原油先物価格の上昇も相場を押し下げた。 史上最大の下げ幅は、2024年8月5日で4451円28銭、2位は1987年10月20日の3836円48銭。 プライムオンライン編集部 記者として社会部10年、経済部2年、ソウル支局4年半の経験を持つ編集長を筆頭に、社会部デスク、社会部記者、経済部記者、モスクワ支局長、国際取材部記者、報道番組ディレクター・プロデューサー、バラエティー制作者、元日経新聞記者、元Yahoo!ニュース編集者、元スポーツ紙記者など様々な専門性を持つデスク11人が所属。事件や事故、政治に経済、芸能やスポーツまで、あらゆるニュースを取り扱うプロ集団です。 【よく一緒に読まれている記事】 「死人がゴロゴロでる」日経平均株価一時3600円以上大暴落でSNSが阿鼻叫喚に「見てられない 具合い悪くなりそう」 プライムオンライン編集部の他の記事 カーボベルデ2回戦進出ならず 延長前半に同点に追いつくも勝ち越される 前回王者を脅かす健闘ぶりに日本からも称えるSNSの声【FIFAワールドカップ2026】 スポーツ 2026年7月4日 わいせつ被害の女性横浜市議が実名会見「強引に唇を押し当てた」立憲民主党関係者の「不同意わいせつに当たる行為」も新たに証言 社会 2026年7月3日 【感謝状】ひとり泣きながら歩く6歳女児に“声かけ”救った大学教授◇「ワンパト隊」のプードルと飼い主 散歩中に行方不明の高齢女性を発見 社会 2026年7月3日 森保監督「少し休んで、まずは大会の振り返りをしていかないと」 帰国後の会見で感謝を述べる 【FIFAワールドカップ2026】 スポーツ 2026年7月2日 一覧ページへ