サッカーFIFAワールドカップ2026のグループF第3戦が25日(日本時間26日)に行われ、日本がスウェーデンと対戦。1-1で引き分けた。
日本代表は後半11分、裏に抜け出した前田大然が右足で先制。だが、17分にスウェーデンのエランガが左足でミドルシュートを決めて、すぐに同点に追いつく。
長友佑都が後半30分から入り、W杯5大会連続出場を果たした。
試合はそのまま1-1の引き分けで終了。グループFはオランダが首位、日本が2位で通過し、決勝トーナメント進出を決めた。
次戦は決勝トーナメント1回戦で、29日(日本時間30日)にブラジルと対戦する。
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