【速報】日銀の植田総裁が入院 肝嚢胞感染症治療のため2週間程度の見込み プライムオンライン編集部 2026年6月10日 水曜 午後6:49 日銀は10日、植田総裁が肝嚢胞感染症の治療のため、入院したと発表した。 入院期間は2週間程度の見込み。 入院中はリモートワーク環境を通じて公務を行うとしている。 6月15日、16日の金融政策決定会合は欠席する見込み。 その間、職務は氷見野副総裁が代理し、総裁記者会見は内田副総裁が代理して実施するとしている。 プライムオンライン編集部 記者として社会部10年、経済部2年、ソウル支局4年半の経験を持つ編集長を筆頭に、社会部デスク、社会部記者、経済部記者、モスクワ支局長、国際取材部記者、報道番組ディレクター・プロデューサー、バラエティー制作者、元日経新聞記者、元Yahoo!ニュース編集者、元スポーツ紙記者など様々な専門性を持つデスク11人が所属。事件や事故、政治に経済、芸能やスポーツまで、あらゆるニュースを取り扱うプロ集団です。 最新全国ニュースの他の記事 「国会を来週には正常化したい」自民・萩生田氏 「謙虚に野党にお願いしていこうと思う」 会期中に皇室典範を改正 政治 2026年7月4日 アルゼンチン・メッシが今大会7ゴール目 2回戦へ進出 カーボベルデは惜しくも敗退【FIFAワールドカップ2026】 スポーツ 2026年7月4日 10年前の7月を覚えてる? 「ポケモンGO」が社会現象に 「小池フィーバー」で緑一色の選挙戦や“日ハム”時代の大谷選手 プロ入り後「二刀流」初先発 社会 2026年7月4日 さいたま市北区で侵入・窃盗相次ぐ 半径600メートル範囲で美容室や飲食店など7件発生 6月に和光市でも 社会 2026年7月4日 一覧ページへ