5月16日から開催される「仙台・青葉まつり」を盛り上げるため、仙台市中心部の商店街で、すずめ踊りが披露されました。
記者リポート「青葉まつりまであと1週間にせまり、まちは活気付いています。」
5月16日から2日間にわたって開催される「仙台・青葉まつり」を盛り上げようと、23団体、711人が仙台市中心部の商店街で、「すずめ踊り」を披露しました。
通りには、にぎやかなお囃子と威勢のいい声が響き、多くの人が足を止めて、楽しんでいました。
見に来た女の子「楽しかった」
見に来た女性「同じ音楽でもいろんな踊りがあってそこがすごく魅力的だなと思いました」
「すずめ踊り」には、未就学児から70歳以上まで、幅広い年齢の人たちが参加していて、本番さながらの雰囲気の中、踊りを披露していました。
披露した子どもたち「(踊ってみて)楽しかった」「『Q:緊張しなかった?』しなかった!」
披露した男性「ぜひ土日、来てください」