富山湾の向こうに見える橋の上、つぶれたひし形のような不思議な形が浮かんでいます。
時間がたつと大きくなり、橋とつながりました。
これは26日に観測された春の風物詩「蜃気楼」。
肉眼ではっきり見え、長時間鮮明に続いたことなどから、地元の博物館が最高評価の「Aランク」と判定。
実に8年ぶりのことです。
先ほどの橋は、海面の空気が光を屈折させ、実際とは違う幻想的な景色を生み出していました。
富山湾の向こうに見える橋の上、つぶれたひし形のような不思議な形が浮かんでいます。
時間がたつと大きくなり、橋とつながりました。
これは26日に観測された春の風物詩「蜃気楼」。
肉眼ではっきり見え、長時間鮮明に続いたことなどから、地元の博物館が最高評価の「Aランク」と判定。
実に8年ぶりのことです。
先ほどの橋は、海面の空気が光を屈折させ、実際とは違う幻想的な景色を生み出していました。