世界に誇るプラモデルで“おまち”の活性化を。
模型企業の組合からプラモデルが贈られました。
贈呈したのは静岡模型教材協同組合で、青嶋大輔 理事長が「I Loveしずおか協議会」の沼田千晴 会長にプラモデル300個とステッカー1000枚の目録を手渡しました。
協議会は静岡市中心街の活性化に取り組んでいて、贈呈されたプラモデルなどは5月に開催される静岡ホビーショーに合わせたイベントの景品として使用されます。
I Loveしずおか協議会・沼田千晴 会長:
静岡の模型の街のイベントを街中でさらに活躍できるようにしていきたい
静岡模型教材協同組合・青嶋大輔 理事長:
街中との連動は静岡の街が盛り上がる取り組み。一緒にできることがすごく光栄
静岡ホビーショーは5月13日~17日で、事前登録が必要な一般公開は既に定員に達しているということです。