バレーボールSVリーグのKUROBEアクアフェアリーズが小学生のチームにボールをプレゼントしました。
ボールを贈られたのは魚津市の小学生のバレーボールチーム「よつばバレースポーツ少年団」です。
16日に練習会場をKUROBEアクアフェアリーズの飯田耕一ゼネラルマネージャーと取り組みを支援している日本海電業の若林健嗣社長が訪れ、チームにボールを贈りました。
KUROBEアクアフェアリーズは3年前からスポンサーと共に県内のジュニア選手を応援しようとボールを贈っています。
受け取った子どもたちはこのあと控えた北信越大会に向けて意欲を燃やしていました。
*よつばバレースポーツ少年団 宮島紗貴キャプテン
「大切に使おうと思います。みんなで協力してベスト4を目指したい」