2年続けての逆境 豪雨・猛暑・雨不足にカメムシ大発生…泥に… ギャラリー 1/12 記事に戻る 鳥海山のふもとの恵まれた環境で育まれた山形・酒田市特産の刈屋梨 2/12 記事に戻る 8月下旬に収穫される甘くてみずみずしい主力品種「幸水」 3/12 記事に戻る 春に白い花がいっせいに咲き誇る刈屋地区のナシ畑は川沿いに広がっていて、その畑に川の水が押し寄せた 4/12 記事に戻る 小松さんの園地は、復旧作業の末、例年通りの面積でナシの生産ができている 5/12 記事に戻る 去年は豪雨、ことしは高温少雨…2年続けてナシ農家には厳しい天候 6/12 記事に戻る 1カ月以上雨が降らなかったため、果実の生育が伸び悩んでいると語る小松さん 7/12 記事に戻る カメムシ大発生と去年の豪雨の因果関係はわからないが、水没した川沿いの畑からやられた 8/12 記事に戻る カメムシにやられた実は売り物にならない。小松さんの園地の収量は約2割減る見込み 9/12 記事に戻る お客さんにナシを届けることを考える時の小松さんの表情はとてもうれしそうだった 10/12 記事に戻る 11枚目以降の画像を見る 1 2