村の入口に建てられた“常夜灯”など…江戸時代の村と人々の暮らしを紹介する展示会 古文書など約160点を展示 東海テレビ 2026年2月7日 土曜 午後6:22 の最新記事をトップページに表示 愛知県安城市で2月7日、江戸時代の村と人々の暮らしを古文書や絵画などで紹介する展示会が始まりました。 「村中安全」と刻まれた常夜灯は、江戸時代に自然災害や事件・事故などの困難から安全を願い、村の入り口に建てられたといいます。 会場には古文書や絵画などおよそ160点が展示され、訪れた人は興味深く見入っていました。 この展示会は、安城市歴史博物館で3月22日まで開かれています。 東海テレビ 岐阜・愛知・三重の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。 東海テレビの他の記事 日差しを浴びて銀色に輝く…三重県熊野市の川辺で『ネコヤナギ』が芽吹き始める 2月末までが見ごろ 都道府県 2026年2月7日 30球で安打性4本…中日の守護神・松山が今季キャンプ初のバッティングピッチャーとして登板 最速147km スポーツ 2026年2月7日 衆院選投票日の8日は寒さ厳しく…東海3県は9日にかけて平地でも雪の降る所がある見込み 三重では大雪の可能性 都道府県 2026年2月7日 2/8投開票の衆院選…候補者らが支持拡大を目指し街頭等で最後の訴え 東海3県では25の選挙区に計102人が立候補 都道府県 2026年2月7日 一覧ページへ