群馬・邑楽町で目撃されたのは、右折レーンを直進し交差点を走り抜ける黒い車。
横断歩道の信号は青、危険な信号無視です。
目撃者:
そのままノーブレーキで走り去ったので衝撃だった。
目撃者によりますと、運転していたのは20代くらいの男性だったといいます。
目撃者:
右折する車が来てたら、間違いなく事故を起こしている。こっちに向かってくる感じですごく怖かった。
危険な信号無視は、さいたま市でも。
信号は赤にもかかわらず、隣の車線を走る車はそのまま交差点に進入。
左折してきた車と衝突寸前のところをすれすれで回避し、何事もなかったかのように走り去っていきました。
目撃者:
隣の車が一切減速せず突っ込んでいくので、『あれ?これ止まれる?』と思いながら見てた。いや、もう…びっくりしかない。