難病「遠位型ミオパチー」のため20代から電動車椅子を利用する織田さん。
当時は車椅子だからと外出を諦めることが多かったが、息子と一緒に海水浴に行きたいとバリアフリービーチを訪れたことがきっかけで、「車椅子でも諦めない社会を作りたい」とバリアフリーマップの作成に取り掛かる。
今では海外も含めアプリは10万以上ダウンロードされている。
「車椅子の利用者も安心して外出できる社会」を目指し活動を続けている。
難病「遠位型ミオパチー」のため20代から電動車椅子を利用する織田さん。
当時は車椅子だからと外出を諦めることが多かったが、息子と一緒に海水浴に行きたいとバリアフリービーチを訪れたことがきっかけで、「車椅子でも諦めない社会を作りたい」とバリアフリーマップの作成に取り掛かる。
今では海外も含めアプリは10万以上ダウンロードされている。
「車椅子の利用者も安心して外出できる社会」を目指し活動を続けている。