【インフルエンザ】福島県の感染者は5週連続で減少 1医療機関あたり11.54人 依然警報レベル続く 福島テレビ 2026年1月6日 火曜 午後7:16 の最新記事をトップページに表示 福島県内のインフルエンザ感染者は5週連続で減少した。 福島県によると、2025年12月28日までの1週間に県内で報告されたインフルエンザの患者は、1医療機関あたり11.54人で5週連続で減少した。 過去10年で最も多かった5週前と比べると7分の1以下に減っているが、依然として警報レベルが続いている。 福島県は感染拡大を防ぐため、手洗いや場面に応じたマスクの着用など基本的な感染対策の継続を呼びかけている。 福島テレビ 福島の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。 福島テレビの他の記事 柏崎刈羽原発6号機の再稼働 原発事故被災地と電力消費地は何思う? 福島・双葉郡の人たちからは「安全」を願う声 経済 2026年1月13日 あんずシロップやドライフルーツがイチオシ!フルーツの加工直売店が福島市に 国見町のあんず畑を継承 都道府県 2026年1月13日 新幹線で東京へ…1月13日は「伊達のあんぽ柿の日」首都圏にPR 道の駅ではカプセルトイにあんぽ柿登場 都道府県 2026年1月13日 朝はガチガチ昼はポカポカ 13日はいわき市小名浜で13.8℃ 春を思わせる陽気もつかの間、再び冬に 社会 2026年1月13日 一覧ページへ