北京オリンピックでスキー男子モーグルの堀島行真(24)選手が日本人第一号となる銅メダルを獲得しました。

堀島選手は1回目の予選では16位でしたが、徐々に調子をあげていき決勝では81.48の3位となり銅メダルを獲得しました。

平昌で金メダルをとり絶対王者とも言われるカナダのミカエル・キングズベリー選手には惜しくも敗れましたが、北京オリンピックで日本人第一号のメダリストになりました。