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秋の味覚の代表格“サンマ”。
28日午後3時ごろ、水産庁が2026年のサンマの来遊量、日本近海にやってくる量の予測を発表しました。
それによりますと、2026年の来遊量、日本周辺にやってくる見通しは、例年と比べかなり少なくなる見通しだということです。
かつて、安くておいしい庶民の味方として人気だったサンマも、もはや高級魚に。
来遊量が漁獲量に直結するわけではないということですが、不漁の可能性があるとのこと。
秋の味覚、2026年は手が届くんでしょうか?
28日は「サンマの今年の価格は?美しく食べるには」について見ていきます。
