サッカーのFIFAワールドカップ北中米大会に挑む日本代表が、メキシコの事前合宿地で初練習を行いました。
暑さ対策を含め、5日間の事前合宿をメキシコ・モンテレイで行う日本代表。
初日は気温27度の中、汗を流しました。
当初は夕方から練習を行う予定でしたが気温が想定以上に上がらないため、より暑い午前中に時間を変更。
さらに練習場所も芝生の状態が悪いため急遽変更するなど、現地の環境に臨機応変に対応していました。
鎌田大地選手:
動いてるとすごい汗もかいて普段やってるところとは異なった環境なのでしっかり慣れていかないといけないなと思います。