建築材料の『しっくい』をこてを使ってボードに塗るワークショップ、『プラトリエフェアー』が熊本市でありました。
『プラトリエ』は、フランス語で『左官』を意味する言葉で26日は、事前に予約した親子連れなどが参加。
左官職人のアドバイスを受けながら『しっくい』を均一になるようボードに塗リ広げていました。
【体験した女性】
(参加した理由は?)
「 むかし、左官になりたかったので」
(実際 漆喰を塗ってみてどうでしたか?)
「難しいです。均一にならない。
(コテを)返しが難しいです」
【体験した男性】
「実家のリフォームをしていて土壁の上に漆喰を塗ることになるので練習のために来ました」