面識のある未成年の少女に対し無理やり性交した疑いで自称・解体業の男が逮捕されました。
逮捕されたのは住居不定で自称・解体業の男(22)で、2025年12月上旬、未成年の少女に対して無理やり性交した疑いが持たれています。
被害は少女の保護者から警察に届け出があったことで発覚しました。
警察によると、男は少女と共通の知人を介して知り合い、事件前には数回会ったことがあるものの交際関係にはなかったということです。
調べに対して、男は「間違いありません」と容疑を認めていて、警察が事件に至った経緯などを調べています。