宮城県教育委員会は3月24日、2026年度の教職員の人事異動を発表した。

全体での異動総数は3,058人で、新規採用は437人となった。

宮城県教育委員会事務局など

教育庁副教育長に、現教育庁義務教育課長の本田史郎氏、現多賀城高等学校校長の大宮司昭倫氏が就任する。

県教委事務局など(以降はギャラリーに掲載) ※渡辺企儀氏の現役職は教育企画室長補佐兼企画員(班長)
県教委事務局など(以降はギャラリーに掲載) ※渡辺企儀氏の現役職は教育企画室長補佐兼企画員(班長)
この記事の画像(258枚)

県立学校・小中等事務

県立学校・小中等事務など(以降はギャラリーに掲載) ※遊佐克城氏の現役職は宮城県立西多賀支援学校副参事兼事務室長 ※岡崎斉太氏の現役職は宮城県立岩ケ崎高等学校事務室長 ※菅原幹雄氏の現役職は宮城県立迫支援学校事務室長
県立学校・小中等事務など(以降はギャラリーに掲載) ※遊佐克城氏の現役職は宮城県立西多賀支援学校副参事兼事務室長 ※岡崎斉太氏の現役職は宮城県立岩ケ崎高等学校事務室長 ※菅原幹雄氏の現役職は宮城県立迫支援学校事務室長

小・中・義務教育学校(仙台市立を除く)

小学校、中学校、義務教育学校では、19人が校長として再任、73人が校長に新任となる。

仙台市立を除く小・中・義務教育学校の教職員異動(以降はギャラリーに掲載)
仙台市立を除く小・中・義務教育学校の教職員異動(以降はギャラリーに掲載)

県立学校(高等学校・特別支援学校)

高等学校、特別支援学校では、2人が校長として再任、17人が校長に新任となる。

県立の高等学校、特別支援学校の教職員異動(以降はギャラリーに掲載)
県立の高等学校、特別支援学校の教職員異動(以降はギャラリーに掲載)
この記事に載せきれなかった画像を一覧でご覧いただけます。 ギャラリーページはこちら(258枚)